猫の介護服CARETECT(ケアテクト)®公式サイト

ABOUT

猫のための介護服ケアテクトについて

猫のための介護服大切な家族の一員だった愛猫の乳腺腫瘍(乳がん)と介護をきっかけに。

猫のための介護服を作り広めたいと思い、猫の介護服CARETECT(ケアテクト)®を開発。 クラウドファンディングに挑戦し2020年3月プロジェクトを成立させることができました。 愛猫の乳腺腫瘍介護経験をもとに「闘病介護中でも、猫も飼い主も出来るだけ快適に過ごしてほしい」 そんな思いを詰め込んでウエアにしたのが猫の介護服ケアテクト®です。

猫のための介護服

代表者メッセージ

2019年冬、私の大切な癒しであり、家族の一員であった愛猫がこの世に別れを告げました。 末期の乳がんでした。発見時にはもう手の施しようがありませんでした。 そこから数カ月、がんの進行に伴い起こる腫瘍の「自壊」というものを目の当たりにし、毎日自壊のケアをする日々を送りました。愛猫は最後は家族に見守られながら旅立ちました。慣れない介護生活は猫も人も辛く大変でした。そのような実際の経験から「介護中でも猫ちゃんと飼い主様に快適に過ごしてほしい」そんな思いで、猫にも人にも優しい介護服を作ろうと決意しました。

代表者メッセージ

愛猫闘病情報 コミュニティ

2022.11.12現在 準備中

愛猫の闘病生活を応援

同じような思いで猫ちゃんの大変な闘病生活を支えている飼い主さんを応援することができるかもしれない。そんな思いのもと、猫の介護・看護の情報交換コミュニティを作成しました。たくさんの飼い主さんとつながり、いろんな方の意見をいただきながら、これからも猫ちゃんにとって過ごしやすく飼い主さんの負担を少しでも減らせることができましたら幸いです。

愛猫の闘病生活を応援


PICK UP

オススメ

〈新商品〉ケアテクトO2

〈新商品〉ケアテクトO2

ケアテクトでカバーできない後ろ足付近の腫瘍をカバーできるようになりました。 お客様の声を取り入れて消毒などできるようにお腹側からも開閉可能な作りになりました。

ケアテクト®

ケアテクト®

愛猫の乳腺腫瘍介護経験をもとに「介護生活中でも猫も飼い主も出来るだけ快適に過ごしてほしい」そんな思いを詰め込んでウエアにしたのが猫の介護服ケアテクト®です。「手術後や自壊後の傷口を保護すること」 「創傷部を衛生的に保ちケアしやすいこと」 「猫ちゃんと飼い主様の両方の負担を減らすこと」これがケアテクトの基本指針です。

FAQ

よくあるご質問

サイズを計測する場所はどこですか?

ケア用品はお洋服ごとに測っていただく場所が異なります それぞれのお洋服サイズ欄で計測場所をご確認ください 4本足で立っている状態で、数回計測して、その平均でサイズをお選びください メジャーは軽く毛にあてて、体に添わせるように巻いて計測してください (メジャーを締め付けたり、ゆとりを持たせると、誤差が生じます)

表示のサイズは出来上がり寸法ですか?

表示されている腹回りなどの寸法は着用可能なネコちゃんのヌード寸法です お届けするお洋服はそのサイズのネコちゃんが着用した際に 指2本くらいが入る余裕を持って作っております

猫が動き回ってしまって、計測が不安です

4本足で立っている状態での計測が難しい場合は、体を横にして寝転んで 頭を上げ、手足は体に対し垂直に投げ出し背筋が比較的伸びている状態で 数回計測した平均でサイズをお選びください

うちの子は体が細くて長いようなのですが

1歳未満の避妊手術を受けるネコちゃんで多く寄せられるご質問です 子猫の場合は、被毛が薄く脂肪などもあまりついていない為、平均して細身です その為、体長が長く見えますが、実際計測して頂くとごく平均的な体長であることが多いです ウエスト周りより体長が2~3cm程短いのが、平均的な猫の計測値です 体が長めという場合でも、ウエスト周りより体長が長いことは考えにくく、計測誤差が予想されます

サイズの補正をして欲しいのですが

現在完成品の販売のみとなっておりますので、補正はお受けすることができませんがオーダーサイズについてはご相談可能ですのでCONTACTよりお問合せください